首都圏中学入試

首都圏中学入試

中学入試が盛んな首都圏では、下記3点の取り組みで中学入試突破を目指します。

※クリックで詳細をご覧いただけます

  1. 徹底しためんどうみ

    授業を担当している校舎スタッフが保護者会・面談、生徒面談などを行います。
    お子様の学習状況や性格を把握している者が具体的なフォロー計画をたて、めんどうをみます。 校舎によっては駅までの見送りも実施しています。

  2. 国・理・社の記述訓練

    物事の理由や内容を説明できることにより理解が深まります。
    創研では国語の長文記述はもちろん、算数・数学、理科、社会の記述訓練にも力を入れ、指導しています。文章検定なども取り入れ、段階的にレベルアップを目指しています。

  3. ひとり一人の合格ロード設定

    それぞれのお子様の第1志望合格を応援します。
    スポーツや習い事と受験勉強の両立をサポートし、ご家庭と相談の上で志望校の入試問題や合格最低点を考慮しながら学習アドバイスをしています。

徹底しためんどうみ

創研学院では、ひとり一人のお子様の適性とご家族の希望をふまえて、進路の指導を学年担任が中心になって行います。
担任には各教科の授業での生徒の状況が報告されています。保護者面談、生徒面談を通じてしっかりとフォローを続けます。

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[授業][生徒面談][保護者面談][保護者会][情報交換][学年ニュース][日常のめんどうみ][進路指導] 面倒見の最前線=学年担任制。他塾とひと味違います!

担任中心のフォロー

ひとり一人の個性・性格に応じたフォローが可能。
「保護者会・面談」「電話フォロー」「生徒面談」「進路相談」より、
100%に近い合格率が生まれます。また、御三家をはじめとした有名校にも通用する実力をつけることができます。

自習室

授業後の質問がバッチリできます。ですから疑問も一挙に解決!
授業当日の宿題を効率よくできます。また、欠席した日の補習も行います。
先生が必ずいますので安心できます。
先生が誰もいない「自習室」ではありません。

※校舎により形態が異なることがあります。詳しくは各校にお問い合わせください。

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国・理・社の記述訓練

ただ「覚える」だけでなく「感じる」「考える」こと、その力を育みたい。

国語はもちろんのこと、理科・社会の知識、記述訓練をどの進学塾よりも力を入れて取り組んでいます。暗記で点が取れる分野ももちろん入試問題にあります。しかし近年、入試合格のカギを握っているのは「思考力を必要とする問題」です。
そのような問題は単に知識の暗記=「これはこうだ」だけでなく、日々の原因と結果の間にあるプロセス=「これはこうだから、こうだ」を意識し、訓練していく必要があります。
私ども創研学院では記述式解答を用いた特別プログラムを、ある程度学習習慣のついた5年次より導入しています。
入試問題においても、たとえば算数で計算式や考え方を書かせる解答法が増えている昨今、「知らないからできない」ではなく「こういう考え方ができる」という発想を育てることに日々努力しています。

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理由の記述が理解へ 理科・社会記述練習―――――国語だけでない記述練習

あることがらの起こる理由に何回もふれていると、だんだん本当にその内容を理解していきます。
そこで創研学院では小5から少しずつその学年なりの説明ができる事柄を選び、冊子としてまとめてあります。もちろん毎年の入試問題を見てさらに工夫をしていきます。

記述訓練のオーダー
  • GT教材
  • 理科の記述
  • 国語記述(基本応用)
  • 社会の記述
  • 長文記述練習
  • 文章検定
  • 作文教室
  • 社会

    あることがらの起きた理由の説明、語句の説明、歴史人物の紹介などを記述します。

  • 理科

    生物の工夫の説明、ものの性質の説明、実験の注意点などの説明などを記述します。

  • 長文記述練習

    物語文、説明など数千字から一万字以上の長文を読んで、その内容に記述式で解答していく訓練もしっかり。魅力的な文章を題材にすることで、各学年の感受性をアップすることも目的のひとつです。

  • その他

    国語要約プリント、グラフプリントなどで頭を刺激していきます。

創研学院は第一志望合格をさらに追及します

志望校別の対策を丁寧に行い、全員の第1志望合格をめざします。
国・理・社の記述訓練を通し、お子様の器を大きくし、頭をよくします。
校長をはじめ校舎スタッフが授業をします。進路指導も子供達をよく知っている学年担任が行います。

ひとり一人の合格ロード設定

第1志望合格へ!

創研学院のめんどうみ、第1志望合格への取り組みは自慢のひとつです。
各学校の合格に必要な教科ごとの得点バランスを意識して、必要な教科、分野にパワーをかけて学習できるようアドバイスし、指導しています。

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教科のバランス、入試科目の難易度によりお子様の得点の様子はまるで変わってしまいます

  • 各教科とも平均的な難易度のテストでは 算、国、理、社、各60点、合計240点
  • 算・理が難しいテストでは同じお子様が 算、理 各20点、国、社 各60点 合計160点

…となってしまいます。テストの傾向と本人の傾向をふまえて、どう作戦を組むか。創研学院では、ひとり一人のお子様に合わせてアドバイスしています。

志望校対策 ひとり一人の合格作戦

ひとり一人の今のバランスからどこをどう上げて第1志望校へ合格させるか

創研学院ではひとり一人の適性とご家族の希望をふまえて、進路指導を学年担任が中心になって行います。
担任には各教科の授業での生徒の状況が報告されています。保護者面談、生徒面談を通じてしっかりとフォローを続けます。

どの学校の問題が向いてるか?

単なる偏差値では決まりません。教科ごとの得意・不得意・難易度などによって入試結果は大きく変わってきます。本人の科目バランス、問題に対する向き不向きをふまえて、志望校対策を行います。

入試問題大会

出題されたばかりの入試問題を、受験を終了したその年の受験生に解いてもらいます。
毎年2月に実施。この結果からそれぞれの中学の科目ごとのバランスや、必要な力を総合的に判断。

理・社入試問題復習(2~7月)(9~1月)

中学入試の倍率は低下していますが、4教科の上位校は間違いなく以前より難化しています。
そんな4教科校にチャレンジする創研生のために、毎週入試問題演習を実施しています。

弱点発見テスト&弱点再発見テスト

6年6月に全分野をチェック。ひとり一人の課題を三者面談で確認します。
9月にはその達成度を再確認した上で、志望校に必要な分野かどうかも判断して志望校対策を進めます。

※志望校特訓とは別に通常授業中にも対策プリントを指導したり、授業後の補習などを実施します。
また、一人しか志望しない中学の場合でも、プリントを作成してひとり一人をフォローしています。

※校舎により若干内容が異なります。詳しくは各校へお問い合わせください。

  • 第1志望合格!
  • 12月・1月 冬期講習・面接練習・壮行会
  • 10月~1月志望校対策 9月にアンケートをとり開講するコースを決定。出題されそうなパターンの問題を実践的に解く訓練です。
  • 9月上旬 弱点再発見テスト・弱点分野の点検
  • 7月・8月 夏期講習
  • 7月中旬 三者面談・夏の課題指定会
  • 7月上旬 テスト結果分析・個人別夏の課題
  • 6月・7月 弱点発見テスト(全教科・全分野)
  • 4月~7月 レベル別算数特訓
  • 6年生志望校対策スケジュール
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