
創研学院では、たとえ100点満点でなくても、合格点を確実にクリアする事を第一目標に置き、ひとり一人を大切に育てます。難問・奇問にばかり気をとられ、いたずらに不必要なテクニックを追い求めない、真の受験勉強を追求します。
また、合格と同時に自らの目標を失ったり、授業についていけないといった例は少なくありません。確かに受験生にとっては、合格こそが最大の目標です。しかし、現実は一つのハードルを越えたに過ぎず、入学後、ひいては社会に旅立った後、自らの英知を結集し、数多くのハードルに果敢に向かっていく必要があります。
創研学院では、目標を志望校に置くと同時に、自ら「学び」「考え」「創造・研究し」「判断し」「解決する」能力を、受験勉強を通じで育成することも大きな目標にしています。

創研学院では、原則として予習の必要性はありません。なぜならば、より体系だった考え方と解決【つまり先々で応用の効く方法】を、自慢の講師陣がわかりやすく授業で教えるからです。限られた時間で確実に習得させる【そのためには『学習したことをきちんと復習させること』】その方法・内容を指導し、習慣化させることが大切であると考えます。
入試で満点をとる必要はありません。あれもこれもマスターしなければ・・・という満点主義学習では焦点のぼやけた学習になります。
そこで、創研学院では、合格に必要な点数を確実に取るために重要な分野に的を絞った、基本から応用までのカリキュラムを採用しています。
卓越した指導技術を備えた熱意ある講師陣による授業に加え
★毎時間のチェックテスト(小学生は毎時間、中学生は単元終了時に)
★小学生は毎月の月例テスト、中学生・高校生は定期的に学力判定テスト
★講習会の修了テスト 等により、細かな習熟度チェックを行います。