創研学院

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中学受験へのスタートダッシュ!
小学3年生の1年間は授業料無料!

中学受験の準備は小学3年生からがオススメ!
この1年間で塾に慣れ、来るべき中学受験に向け、学習習慣を身につけてほしいと考えています。

小4になると授業の難易度が一気に上がるため、小3で基礎が身についていないと、小4の授業をクリアするのが難しくなってきます。そのため、小3の早い段階からしっかりとした基礎固めをすることが大切なのです。

その重要な時期に創研学院のめんどうみを体験してもらいたい。そんな想いから、小学3年生は一年間、授業料を無料で提供しています。ぜひ一度体験してみてください!

中学受験を受けるか迷っている方へ

受験を迷われている方こそ、小3からの入塾をオススメします。

「中学受験は気になっているけど、いつから始めればいいの?」「何も分からないけど大丈夫?」 塾講師としてそのようなご相談をたくさん受けてきました。

創研学院なら、1年間授業料無料期間を利用し、お子様に中学受験が必要かどうか、塾と相性はどうか、塾の流れはどうなのか、などを判断することができます。

ご家庭の負担が心配な方もご安心ください。創研学院は、ご家庭の負担が最小限になるよう、塾でしっかり丁寧にフォローします。専用アプリでのコミュニケーションも。

中学受験の不安は、創研学院の1年で解消します!

無料だけじゃない、きめ細かいフォローで高いお客様満足度!

無料だけじゃない、きめ細かいフォローで高いお客様満足度!

2021年度 首都圏小学3年生
保護者対象アンケートより

生徒ひとり一人に寄り添う指導は、効率や採算の面で塾にとって負担になりがちです。そのため、授業とそれ以外を明確に線引きし、フォローにあまり手をかけない塾が一般的です。
しかし創研学院は違います。決められたマニュアルに従うのではなく、その子が今何を必要としているのか、講師が気づくことが大切だというのが、創研学院の信念です。保護者アンケートでも高い満足度を誇っていますので、ぜひ一度体験しに来てください。

創研学院が選ばれる理由「徹底しためんどうみ」

創研学院が選ばれる理由「徹底しためんどうみ」

塾で宿題チェックまで行います!

多くの通信教育や他社の大手塾は、授業を行い宿題を出すところまでが基本スタイル。そのあと、生徒が解いた解答を個別にチェックしたり、補習などのフォローを行ったり、自由に質問できる環境を用意したりする塾は多くありません。しかし私たちは宿題チェック・習熟度チェックを塾で行うことで、弱点を放置せず、本質的に理解できるまでサポートします。そこに妥協はありません。

「分からない」は無料土曜補習で解消!

毎回の授業でテストを実施し、不合格者には土曜日に無料で補習を行います。お子様が授業内容を理解できているか、学力がどの程度向上しているかを定期的に確認します。また、カリキュラムの理解に不安がある場合や、弱点補強、学習の先取りなどにも利用いただけます。

いつでも何度でも質問できる!

わからない問題を気持ちよく解決できるかどうかは、勉強が「楽しく」なるかのとても重要なポイントです。「知りたい!」という熱量があるときすぐに解決できれば、『分かった』という喜び=ポジティブな感情が生まれ、どんどんやる気も湧いてきます。創研学院ではお子様がいつでも質問できるよう、先延ばしせずすぐに質問できる体制を整え、最大限サポートしていきます。

専用アプリで保護者の方ともストレスないやり取りを実現

専用アプリの相談機能でアプリ上でやり取りすることも可能です。また、チェックテストや宿題の状況が思わしくない場合は塾側から保護者の方にご連絡いたします。

受験勉強のカギは小3にあり!学習習慣の土台作り

受験勉強のカギは小3にあり!学習習慣の土台作り

中学受験小3コース(無料)の授業内容

小3中学受験コースでは、週1回算数と国語を学び、さらに補習を行います。
算数については、基本的な四則演算(クラスによっては小6の内容まで)から中学受験の導入内容まで学習していきます。
国語については、漢字をはじめとする知識はもちろん、読解の方法を指導していきます。さらに、別日での補習や専用アプリによるサポートを行い、その都度知識の定着を確認していきます。
その他、次にご案内するように板書の取り方、ノートの使い方、式の書き方などをチェックしていきます。
また、質問の仕方など、どのように学習に取り組むかを1年間かけて慣れていけるようにサポートします。

まずは、学習習慣の土台作りが目標

小学3年生で創研学院に入ったお子様は、「塾に慣れる」 「継続して塾に来る」 「ノートをしっかり書く」 「板書の取り方を学ぶ」 「正しく式の書く」 「自分から質問する」などの学習習慣の基礎を作ることが最初の目標です。

「そんな簡単なこと、勝手に身につくんじゃないの?」と思われる方も多いかもしれませんね。しかし、実はこれらは、勉強することが当たり前の環境に身を置くことで、初めて身につく習慣なのです。

そしてこの習慣を身につけることができれば、その後の受験勉強で大きなアドバンテージを得ることができるのです。なぜなら「勉強が習慣化する」=「勉強に対する抵抗が小さくなる」からです。まずは「勉強するのが当たり前」という状態を作り、長い受験勉強を乗り越えるための土台を作ることが大切なのです。

「わからない」はその日に塾で解決!学力定着システム

「わからない」はその日に塾で解決!学力定着システム

わかったつもりのことも、いざ解答しようとすると、案外解けないことがあります。創研学院では、「わかる」と「できる」の違いを見極め各単元を完全に習得するよう、授業と家庭学習を機能的な学習サイクルで直結しています。

また、専用アプリを取り入れ、保護者の方と密に連携しています。“安心”して塾通いしていただけます。

他塾との違い

合格実績

合格実績

  • 筑波大附属駒場
  • 聖光学院
  • 豊島岡
  • 駒場東邦
  • 広尾(医進)
  • 浦和明の星
  • 筑波大附属
  • 洗足学園
  • 早稲田実業
  • 慶應中等部
  • 慶應普通部
  • 早稲田
  • 海城
  • フェリス女学院
  • 浅野
  • 渋谷教育学園渋谷
  • 広尾学園(本科・インター)
  • 早稲田高等学院
  • 市川
  • 栄東
  • 本郷
  • 青山学院
  • 明治大学付属明治
  • 立教新座
  • 鷗友学園
  • サレジオ学院
  • 都市大付属
  • 頌栄女子
  • 都立桜修館
  • 学芸大附属世田谷
  • 桐朋
  • 東京農大一
  • 中央大学附属横浜
  • 鎌倉学園
  • 神奈川大学附属
  • 立教女学院
  • 中央大学附属
  • 都市大学等々力
  • 世田谷学園
  • 國學院久我山ST
  • 暁星
  • 鎌倉女学院
  • 法政大学第二
  • 立教池袋
  • 県立平塚

多くの生徒さんがそれぞれの目標を達成し
志望校に合格しています!

合格体験記No.1:高校生になった今でも「頑張ってよかった」と思える中学受験でした

合格体験記No.1:高校生になった今でも「頑張ってよかった」と思える中学受験でした

小3から通ってよかったこと

私は小学校3年生から創研学院に通っています。3年生から通ったことによって4年生からの本格的な中学受験の学習がよりスムーズにできたこと、また、創研という塾の環境や先生に慣れたことはとてもよかったと思っています。早いうちに塾の環境・先生に慣れたことで、6年生からは授業がない時も創研に行って勉強をしていました。

学習院女子中等科合格
M.Eさん

創研学院で学んだ2つのこと

塾でしっかり勉強するというスタンスの受験勉強で、私がこの塾で学んだことが2つあります。

1つは、わからないことがあったらすぐに質問するという姿勢です。「わからなかったらどんどん聞け!」という先生の言葉で私は救われた気がします。その分勉強もスムーズに進めることができました。

2つ目は理科と社会の暗記テストです。覚えていないと厳しく叱られるので一生懸命暗記したことを今でも覚えています。そのおかげで中学・高校でも暗記科目の勉強に困ることはほとんどありません。

中学受験を経験して

受験勉強をする中で辛いことはもちろんありましたが、塾に行きたくないと思ったことはありませんでした。きっとそれは生徒を合格させたいという先生方の思いを小学生ながら感じていたから、どんなに辛くても私は頑張ろうと思えていたのだと思います。
無事第一志望に合格して今とても楽しい学校生活を送ることができているのは、創研学院の先生方のおかげです。感謝しています。
受験勉強は辛いことの方が多いけれど、その中で学んだことはその先も絶対に活かせることだと実感しています。高校生になった今でも頑張ってよかったと思える中学受験でした。

私は高校2年生になった今でも創研学院に通っています。もう9年目です。大学合格がでるまで、先生たちと一緒に頑張りたいと思います!

入塾までの流れ

校舎にお問い合わせ

HPからの資料請求・無料体験授業の申し込みはもちろん、塾にお迷いの方もお気軽にお電話でご質問ください。

校舎にお越しください

教室や講師の雰囲気などお確かめください。

学力診断テスト

お子様の学力傾向・得意不得意を明確に把握します。(入塾を判定するテストではございません。)

診断結果のご報告

ご面談にて、テストの結果のご返却。お子様の得意不得意をじっくりご説明いたします。

体験授業(2週間まで無料)

塾の雰囲気が実際にお子様に合うかなどをご体験ください。お電話にて、お子様のご様子をお伝えいたします。

ご入塾

小3は1年間無料です。一人ひとりに寄り添い、お子様に必要なことをご提案いたします。

資料請求・無料体験授業/お問い合わせ

目黒区

資料請求・無料体験は校舎名をクリック

世田谷区

品川区

資料請求・無料体験は校舎名をクリック

大田区

江東区

資料請求・無料体験は校舎名をクリック

中央区

杉並区

川崎市

資料請求・無料体験は校舎名をクリック

藤沢市

資料請求には、料金、コース、各学年の授業内容、特典内容など創研学院の情報がたくさん記載されています

資料請求には、料金、コース、各学年の授業内容、特典内容など創研学院の情報がたくさん記載されています

保護者の方からよく頂くご質問

なぜ、中学受験小3コースは1年間無料なのですか?

小3の早い段階から勉強に慣れていただきたいため、また、本格的な受験体制に入る前に、創研学院のめんどうみをぜひ体験して頂きたいため、1年間授業料を無料にしています。4年生は授業料がかかりますので、ぜひ、小3タイミングでご体験ください。
※ただし、無料対象外の校舎もございますので事前にお問合せください。

4年生から入っても1年間は無料になりますか?

いいえ、無料にはなりません。
小3は、小4から始まる本格的な勉強に備えての練習だと捉えて頂きたいため、小学3年生の1年間のみ無料にしています。どう勉強していくのか、どう質問していくのか、受験勉強するための基礎的な動き、勉強方法を身につけていただきます。

中学受験小3コースを途中でやめた場合費用はかかりますか?

かかりません。勉強に慣れていただくこと、お子様にとって中学受験が本当に必要かどうか、
また、創研学院の授業に慣れていただくことを目的としているため、費用はかかりません。

なぜ、小3から受講する必要があるのですか?

現在の小学校での学習と、中学受験の内容では大きな開きがでています。
特に小3での学力差が大きくなります。計算力、読解力など基本的な学習を終わらせること、また、それを応用した思考的な問題に取り組むことで小4からの本格的な中学受験の勉強をスムーズに進めることができます。

自分の子供がついていけるか心配なのですが…

創研学院では、授業を担当している講師が直接お子様一人ひとりの答案に目を通しています。
お子様の出来ていないところをチェックしたり、本人の気づいていない箇所を指摘したり、間違いが多い場合は、弱点を克服するために授業後の自習室や土曜などの無料補習等でしっかりとフォローアップしていきます。ご安心ください。

どんなことを学びますか?

算数については、基本的な四則演算(クラスによっては小6の内容まで)から中学受験の導入内容まで学習していきます。
国語については、漢字をはじめとする知識はもちろん、読解の方法を指導していきます。さらに、補習等を行っていき、その都度知識の定着を確認していきます。
その他、板書の取り方、ノートの使い方、式の書き方などをチェックしていきます。
また、質問の仕方など、どのように学習に取り組むかを1年間かけて慣れていけるようにサポートします。

宿題はありますか?

ございます。基本的な宿題は少なめにしています。
お子様の状況、ご家庭の考え方、将来的な志望校に応じて宿題を追加しています。

授業の時間はどのくらいですか?

算国それぞれ1時間となります。また土曜などの無料の補習コースを1時間ご用意しております。
校舎によっても異なりますので、お気軽に各校舎にお問合せください。

授業の回数は週に何回ありますか?

週2回+無料補習1回となります。小3の間は算数のみなどの受講の仕方もできます。
校舎によっても異なりますので、お気軽に各校舎にお問い合わせください。

授業の様子を見ることはできますか?

保護者様が見られると、子ども達が集中できずに習熟度が落ちるため、基本的にはご遠慮いただいております。
その代わりに2週間の体験授業をご用意しておりますので、お気軽にお問合せください。

授業日以外でも質問に行ってもいいですか?

大丈夫です。各校舎には自習室がありますので自由にご利用いただけます。
もちろん、先生に質問することも可能です。

申込後、キャンセルは可能ですか?また、キャンセル料はかかりますか?

可能です。キャンセル料はかかりません。

合格体験記

創研の経験が自信となり、入試当日に力を存分に発揮できた

学習院女子中等科合格
K.Eさん

当時を振り返って

創研学院に通いはじめてから6年がたちます。振り返ってみると本当にたくさんのことを学び経験することができました。受験生だった時いつでも質問ができる環境があり、相談できる先生もたくさんいて、叱られて泣いた事も数え切れないくらいありますが、それは、悔しさとやる気に変わり、受験に向けての意識も高まりました。授業中の暗記テストは想像以上に緊張したり、長期休みの課題も志望校に合わせてのすごい量だったり、また、周りの友達の状況を知ることで焦りを感じたりしましたが、これらの経験を乗り越えてきた自分に自信を持つことができました。

受験当日のこと

受験当日はもちろん緊張したけど、それまでやってきたことを自信に変えて試験に取り組めたため、自分の最大限の力を出して受験に臨むことができ、合格と知ったときは本当に頑張ってきて良かったなと心から思いました。改めて思い出してみると一緒に辛いことや大変なことを乗り越えてきた創研の友達や、悔いのない最高の受験を一緒に経験してくれた先生がいたからこそ、第一志望に合格でき、今の中学生生活を送れているのだと実感しています。創研生として受験に臨むことができうれしかったです。

つらいときにはしっかりと
支えてくれる

頑張ったことと辛かったこと

学習院女子中等科 合格
小6・K.Yさん

 私は社会がとても苦手でした。特に地理が苦手で、持ち歩ける白地図をいつもコートのポケットに入れて、暇があれば見るようにしていました。そうしているとだんだん過去問の点数が上がっていき、すごくがんばることができました。勉強をしていてつらかったのは、課題や復習などが思うように進まず、その日やろうとした勉強全てに手が回らなかった時です。まわりの人から遅れていくのがとても怖くて、家では泣くこともありました。でも、そんなときは先生が宿題ノートなどに書いてくれる激励のメッセージを読んで、絶対に受かると信じて乗り切りました。
 

創研に通って良かったこと

創研のいいところは、とても厳しくしてくれて、つらい時にはしっかりと支えてくれるところだとおもいます。受験はすごく厳しいものだけど、信じてたえぬけば、結果はきっとだせます。

先生方の確かな分析と丁寧なめんどうみのおかげで見事合格!

 

塾選びから入塾を決めるまで

麻布中学校 合格
保護者の方

3年前の2月に、初めて創研学院に伺ったのが、昨年の事の様に思い出されます。
息子は体が弱く、気も弱く、自分で「ここなら通える」と思えなければ、足を踏み入れる事すら出来ないこと。また、4歳上の従兄がS塾で常に上位の成績をキープし、自信満々で臨んだ受験で失敗し、主人の姉から面倒見の悪さを耳にしていたことなどから、塾選びには、
1.面倒見の良いこと 2.話をしてみて、親子共信頼が出来ること 3.本人の通いたい雰囲気であること
の3つを柱に探しました。どこの塾に通っても受かる子はどこでも受かるし、落ちる子は落ちるという考えで、大手に限らず新聞に入るチラシを読み、ネットでの口コミ等を参考に、「ここだ!」と決めて、説明会とテストの申込みをさせて頂いたのが始まりでした。

  

三者面談と合格まで

6年12月の三者話し合いの結果は、K先生の説得により「1月受験は自信が無くなる。あるいは全く他人事として捉えているようなので止める。芝より麻布の方が、力が発揮できると思われるので麻布を受験する。麻布の後遅刻が予想され、最後の課目で動揺して力が出し切れないといけないので、受けさせないつもりでいた広尾学園1日午後入試と、本人に内緒で出願した2日午前高輪B、1日落ちていたら2日午後広尾学園、3日午前慶應中等部、午後まだ合格がとれていなければ広尾学園、4日は高輪B不合格ならば高輪C、受かっていれば芝」という事で本人を呼び入れ、「態度を改め、真面目に学習すること、態度が悪ければ先生から父親に連絡を入れて頂き受験はなしとなる。芝を受験したければ、3日までに高輪と広尾、両方の合格を取ること」という結果が提示されました。

そして結果は見事、麻布中学合格!問題児の息子も、先生方のお陰で4月に麻布に入学します。後に続く方へ、創研はとても良く面倒を見てくださいます。そして、先生方の分析は確かです。親は信じて、サポートしていってください。

娘の性格を見ながら時には厳しく、時には褒めて指導してくれた

入塾当初の様子

雙葉中学校 合格
保護者の方

入塾は習い事との両立が出来そうな創研にお願いしようと考え、ピアノの発表会の区切りが付いた3年の3月下旬に入塾しました。
ひと足出遅れのスタートで、当初は通塾拒否気味になったり、宿題をしていなかったりと、かなり先生を悩ませた生徒だったと思います。
私自身もどうしたものかとN先生にご相談させて頂き、丁寧なご指導を頂いたことをよく覚えています。
そんな娘も半年程経った頃には、明るい表情で通塾するようになり、宿題もなんとかこなせるようになったのは、娘の性格を見ながら、時には厳しく時には褒めてくださったりして、ご指導くださった先生方のおかげと思っています。

志望校決定から受験当日まで

志望校については、本人のやる気と成績を見ながら、5校程説明会や文化祭に足を運びました。
6年の夏期講習では、ほとんど朝から夜9時過ぎまで塾で勉強という日が続き、それでも弱音をほとんど言わない娘の健康状態が心配でしたが、塾の帰りは友達と楽しそうに話したり、塾の休みの日は塾友と遊んだりと、充実した生活でした。ただ単に同じ塾の友達という感じではなく、塾で競い合ったり、励まし合ったり、共に成長し合ったかけがえのない友達がいたからこそ、最後まで頑張れたように思います。
受験3日前に高熱を出し、当日も熱がある状態でしたが、K先生が朝早く激励に出迎えて下さり、また、先生方からの寄せ書きもお守り代わりに持参したりと、先生方との絆が伝わり、本当に心より感謝いたします。ありがとうございました。

資料請求・無料体験授業/お問い合わせ