空港通校 |
| お問い合わせは0120-93-1419 |
2026-10-06
今までの「空港通校のひとこと」から、まず読んでいただきたい記事をまとめました。
創研学院空港通校の講師が、日々生徒のみんなや保護者の皆様と関わる中で生まれる「ひとこと」、講師が感じたこと・考えていることを綴っています。
まずは、初めての方にぜひ読んでいただきたい10本からどうぞ!
————————–
1:「こういう問題が…」→読んでみる
授業後でも粘って「この1問」にチャレンジした中3の生徒。きっと将来、今日の1問が役立つときが来るけんね!
————————–
2:「数学が20点以上…」→読んでみる
正しく勉強しよんやけん、そりゃあ成績も上がるわいねぇ♪
————————–
3:「1問だけ」→読んでみる
勉強せんといかんのよね~、と思っていてもそれが難しい。そんなとき、どうするん?
————————–
4:生徒の成長がそこにある→読んでみる
解答欄に書いた答え以外も、大切なんよね。
————————–
5:苦手だから、できないから→読んでみる
私の腕の見せ所!そこにすべての答えがあるんよね。
————————–
6:「よし、こういうふうに…」→読んでみる
どんな授業にしようかなぁ?
————————–
7:「今日のチェックテスト…」→読んでみる
「数学が苦手」と言っていた生徒も合格!
————————–
8:「家でも子どもを…」→読んでみる
保護者の方からこんな声を聞けて、嬉しいなぁ。
————————–
9:「GWの間に…」→読んでみる
「ちょこモン(日々ちょこっと問題)」の効果は絶大なんよ!
————————–
10:「やり方がわかったら…」→読んでみる
私の心に刺さった、生徒のひとこと。
————————–
ここまで、「空港通校のひとこと」10選をご覧いただきました。
2024年11月23日から更新を続けている「空港通校のひとこと」の原点はやはり初日、こちらです!
————————–
【2024年11月23日(土)】
勉強が楽しい!
そのうえで成績が上がる!!
そんな授業をできるように、私たち講師は日々工夫し、努力し、悩み、笑い、楽しんでいます。
ここに通ってくれて、私たちの授業に参加してくれる生徒のみんな、それをサポートしてくださる保護者の皆様に、感謝!
————————–
今もなお続いている「空港通校のひとこと」。
ここからは、各月2つずつ。
空港通校でどんな授業が行われ、講師が生徒のみんなとどんなやり取りをしているのか。
気になるところだけでかまいません。
空港通校での日々の授業や生徒のみんなとのやり取りを、もうちょっとだけのぞいてみてください!
【2024年11月】
○ 中1の生徒がつくった文、すごいね!
○ 保護者の皆様との共有
【2024年12月】
○ 重要なタイミングまでに
○ 小1から高3まで12年間も通ってくれる生徒が夢を叶える姿
【2025年1月】
○ 中1の生徒と語った将来のこと
○ 「大変やなぁ~」からの笑顔
【2025年2月】
○ 誤答から正解への「道」を講師が示せるか
○ 生徒の頑張りを保護者の方に伝えて
【2025年3月】
○ 「1学期末テストの半分以内の順位に入る」という目標まで
○ 「24ってどんな数?」という疑問から始まった授業
【2025年4月】
○ 苦手でも解けるように、生徒の視点と頭の中をコツに近づけていく
○ 「これができるようになったんやけん、次のこれもできるようになるよ。」
【2025年5月】
○ 「この問題はどうやって考えたらできるん?」
○ 「〇〇先輩はコントロールが良いんです」
【2025年6月】
○ 長く続けることが大切だけど、難しい
○ 「うちの子、すごく難しいことを勉強しよるし、がんばりよると思うんです」
【2025年7月】
○ 「ここで間違えることが多いけん、出しといてみようかな」
○ これからも成長をお知らせしていこう
【2025年8月】
○ 生徒が壁をクリアできるように
○ 「そっか、たったそれだけのことなんやね」
【2025年9月】
○ 「ここはこうなるけん、こっちはどうなる?……正解!」
○ 私も刺激を受け、授業を見直す
【2025年10月】
○ 「浮力の大きさは、なんで水中にある物体の体積で決まるんですか?」
○ 保護者の方に知らせ、生徒に伝え、次につなげる
【2025年11月】
○ 「あ~、分かっとったのに~~」
○ 帰り際までずっと見せてくれた笑顔
【2025年12月】
○ 2学期末テストで入塾前の2倍以上の点数に
○ 生徒と一緒に単語の覚え方を練習してみた
【2026年1月】
○ 「子どもが『今日、創研でこんなことを勉強したんよ~』と楽しそうに教えてくれました」
○ 「どんな結果なんかな~」
【2026年2月】
○ 「3点くらいです」
○ 「ゾウさん?増産??」
【2026年3月】
○ 「かなりしっかり書けるやん!」
○ 苦手な教科も合格できるように
【2026年4月】
○ 「塾での様子をお知らせくださってありがとうございます」
○ 良かったことも反省点も、ぜ~~んぶを次の授業へのエネルギーとして
【2026年5月】
○ 大人の想いこそ、大人の決意こそ、大人の覚悟こそ
○ 「めちゃくちゃ勉強したんよ」
【2026年6月】
○ 「自分でもどうしようか悩んでいるんです」
○ 「二宮金次郎みたいやねぇ」
【2026年7月】
○ 「私もこんな塾に通いたかったです」
○ 「頑張っているね」と「頑張ろう」
【2026年8月】
○ 「この『y』のところをどうやったら良いか分かりません」
○ うまくいっているな、まだまだやなぁ
【2026年9月】
○ スムーズに進める?あえてつまずかせる?
○ 「俺はこれくらいしかできんけん…」
【2026年10月】
○ 「委員会が大変なんです」
○ 「空港通校のここが良い!」
ここまでご覧いただいたように、創研学院空港通校では、生徒・保護者・講師が、それぞれの立場から生徒の成長を楽しみながら、日々の勉強を続けています。
そして、いろんな「ひとこと」をたどっていくと、結局はこの原点に戻るんです。
「勉強が楽しい!そのうえで成績が上がる!」
「そのために講師は、工夫し、努力し、悩み、笑い、楽しむ」
「生徒のみんなや保護者の皆様に、感謝!」
それが、空港通校の核心です。
もっと空港通校の日々を知りたい方へ
「空港通校のひとこと」のすべて
空港通校のひとこと
中学生・一斉授業(数学)はこうする!
「空港通校のひとこと」10選 + 空港通校の核心
保護者の皆様も実感!生徒のみんなの成績UP!
国語の『なんとなく』なくしませんか?
✨効率の良いカリキュラムで テスト対策バッチリ✨
空港通校:お越しの際はこちら!
創研学院空港通校の春期講習で力を伸ばそう!
【1月開講】中学進学準備講座 >>中学に備えよう!<<
ジュニアコース 保護者の方より