用賀校 |
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2026-07-01
小6からの転塾という遅いスタートでも、仲間と先生に支えられながら毎日通い続けた日々が、やがて第一志望合格という結果につながった。
小6になってからの転塾でした。
大変遅いタイミングでしたが今まで併用していたフォロー塾も全て辞め、友達が通っていたこともあり、創研学院一本で最後までやってみようと決意しました。
友達と切磋琢磨し、先生との距離が近く、毎日下校後から夜遅くまで塾で勉強するスタイルが本人に合っていたようでした。
塾を終えて帰宅してからはお風呂に入って寝るだけで良かったので、親の負担が本当に軽くなりました。
息子は、朝テストの算数だけはすぐにやりたいと言い自主的に帰宅後すぐ取り掛かっていました。
行きたがらない日は1日もなく、何も言わなくても自分で準備をし毎日塾に行く日々でした。全て塾にお任せして良かったと思います。
志望校の選定に時間をかけ何回も相談させていただきました。最終的に一番良い提案をしていただいて、本人が一番合格したいと思える第一志望の学校に合格することができました。
壮行会の先生方のメッセージ入りのTシャツ等は全て自分でリュックに入れていき、何度も何度も見返していました。
第一志望校入試当日の駅の改札前で先生にお会いすることができ、息子に声をかけていただいたことは本人にとっても、親の私にとっても大変励みになりました。
合格が分かってすぐ先生に電話で報告をしている息子の姿を見て本当に嬉しくなりました。
受験が終わり1ヶ月程経った今でも、息子が「諦めずにやって良かった」と言っています。
息子に関わってくださった全ての先生方、一緒に勉強してくれた友達へ感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
得意科目は算数、創研学院入塾前まで国語のフォロー塾は低学年から継続。理社の暗記が非常に苦手でした。
友達が行っていたことと面倒見の良さ、自習室で勉強ができるところ。
自主性が出てきたことと、集中力がついてきたこと。
塾に全てお任せするようにしていました。
壮行会でいただいた全てのメッセージに、親の私のほうが泣けてきてしまいました。息子も大事そうに、何度も何度も見返して当日持って行っていました。
正直、前日特訓の過去問では点数が思うように伸びなかったのですが、こんなに頑張ったのだからどんな結果でも受け止めようと覚悟を決めました。
過去問を解き始めたのも遅かったので、合格最低点を超えたのは1度だけだったこともあり、合格発表の時は万が一の結果も覚悟していました。
合格発表を本人から聞きましたが、信じられないくらいに嬉しかったです。
持ち帰ってくる小さなテストの点数を必ず気にして、丸になるまで取り組むのは大事だと思いました。
それを家庭任せにする塾が多いと思いますが、創研学院では塾内で完結してくれるので、我が家の場合は理科と社会の穴埋めができました。それがなければ合格はなかったと思います。
先生方の手厚いサポートのもと、最後まで諦めずにやり抜いたことが合格に繋がりました。
受験生のサポートを親がするのは多くのご家庭にとって大変なことだと思います。親が大変だと思うことは子供も同じく大変だと思います。
同じ環境で乗り越えるのも良いと思いますし、もしかしたら他の環境の方が伸びる可能性もあると思います。
私は、もう少し早く創研学院に入塾していたら良かったと思いました。そういう先生や塾に出会えて良かったと思っています。
この度は本当にお世話になりました。
諦めずに中学受験をして良かったと私も本人も思っています。本当にありがとうございました。
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