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2026-04-02
「入試まであと2カ月なのに大丈夫かな」と思うことが最初の頃は多かったですが、この不安を払拭してくれたのが先生方の手厚いサポートや指導でした。
僕は、中3の1月に塾生で多分一番遅く、創研学院に入塾しました。
正直、「入試まであと2カ月なのに大丈夫かな」と思うことが最初の頃は多かったですが、この不安を払拭してくれたのが先生方の手厚いサポートや指導でした。
印象に残っているのは、「実戦セミナー」と「入試直前特訓」です。これらの対策のおかげで、僕は志望校に合格できました。特に「実戦セミナー」では、授業でテスト形式の問題を解き、解説を聞く。間違えた問題や分からない問題を先生に聞く。そして再び自分で解く。というサイクルで行われていて、これが自分にとって合っていた思います。
また、勉強はよく「質」が大事と思われがちですが、高校入試においては「量」の方が大事だと僕は思います。理由は、「量」をこなすことで、問題の解き方・答えの導き方が分かるからです。
「入試実戦セミナー」では、問題演習をたくさんし、自信をつけることができるので、志望校合格のために必要不可欠なものです。実際、僕も診断テストの点が大幅に上がりました。
ここからは、僕が入試の勉強で意識していた3つのことを話そうと思います。
1つ目は、「積極的に自習室を利用する」ことです。創研の自習室はとても静かで、周りには一緒に勉強を頑張っている仲間がいるので、勉強のモチベーションが上がります。
2つ目は、「時間をはかって勉強する」ことです。個人差はありますが、基本的に中学生が集中できる時間は最大で50分といわれています。だから、僕は50分勉強10分休憩のサイクルを、行っていました。このサイクルを行うことで、いつも集中できる状態を保つことができます。
3つ目は、「アウトプット中心の勉強を行う」ことです。いくら頭に知識を入れてもそれを使って問題を解かなければ、頭に定着したとはいえません。例えば、僕の場合は、分からなかった問題を友達に話したり、先生になったように壁に向かって一人で説明したりしていました。
このように、創研学院には、たくさんの「合格の秘訣」があります。
志望校の高校に受かったときのあの喜びをもう一度味わうためにも高校でも、創研の先生方と一緒に勉強に励んでいきたいと思います。これからもよろしくお願いします。
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